いらっしゃいませ ゲストさん

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「丹波の黒太郎」をもっと知っていただきたい!
そんな気持ちで、スタッフとお仕事を月変わりでご紹介します。
たまに飛び出る地元情報やマル秘ネタも要チェック!


 豆の炊き場


 

「丹波の黒太郎」の中枢とも言える、看板商品のうす甘納豆を製造している工房。スタッフ内では通称として「現場」と呼んでいます。ここはまさに、黒豆が商品に姿を変えていく”現場”なのです。


■インタビュー(2009年4月17日に実施)

仕事内容について
うす甘納豆を作ってます。

一日のスケジュールは?
朝6時半から水炊きを始めて、出来上がる夕方くらいまで篭ってる。早かったら昼の3時くらいかな。一番忙しいのはやっぱり11月〜12月やね。釜が8つしかないから、一日に作れる量はそれが限界になる。

仕事で困るのは?
ここのスタッフは二人しかおらんから、どっちかが休むと仕事にならない。あと、中に篭ってるから新商品とか出ても知らんかったりすんねん!(笑)一年に1回くらいは皆で遊びに行ったりするけどね。

仕事に対するモットー
効率を考えてる。二人しかおらんから、そうでないと他のこと(開発など)ができない。
あと、”商品”を作ってるんだから、作ってみて「これは最高!」っていうのはない。それは質にムラがあるってことだから。

オススメをひとつ
一宮(工場のある地域)はほんま野菜が旨いよ。黒豆も旨いけど。有機野菜がおすすめ。

お客様にメッセージを
ぜひ、黒太郎をどんどん食べてください。作った人間としては、食べてもらうのが一番うれしいです。




 うす甘納豆の選別


 

黒太郎では、皮の破れた豆などを手作業で選別し、その後金属探知機などを通して製品の品質と安全確保に努めています。
特に選別は、工場の工程でも一番人の手がかかる部分。目と手で見て、しっかりと良い品を選り分けていきます。


■インタビュー(2009年5月15日に実施)

仕事内容について
主にうす甘納豆などの商品選別をしている。暇な時は他の人の手伝いに、商品のパッケージ包装とかもしているよ。

一日のスケジュールは?
炊き場から朝に豆が来るので、未選別品がある限り手選り。
11時頃と1時ごろに乾燥にムラができないよう豆を動かしたりもする。仕事は黒太郎ができたころからずっとやっている。14年くらいになるかね。

仕事で困るのは?
季節によっては休日も出勤する時もあれば、ゆっくり選れるときもある。
選らなあかん豆が炊き場からいっぱい上がってくるとちょっとプレッシャーになる。
一年を通して万遍なく選れたらいいんやけどね。

仕事で気をつけていること
髪の毛なんかの異物が入っていないかとか、アルコールで(除菌のため)消毒したりとか、まあ基本的なことやね。
あと、炊きの釜ごとに選別時には味見をする。数年前、金属探知機つきのコンベアを導入したからもっと安心になったと思う。

オススメをひとつ
ここのすぐ近くやけど、「まほろばの湯」。姫路とかからバスも出てたりして、地元以外のお客さんも多いよー。
平日でも仕事終わって皆で食べに行ったり買い物いったり。まあ田舎やからねぇ…

お客様にメッセージを
黒太郎たくさん食べてください!
うす甘納豆がやっぱり一番美味しいんじゃないかなあ。黒豆茶も美味しいですよ。




 商品出荷場


  

通販において、お客様にきちんと商品をお届けするのに重要な「出荷」。
間違いのないように、綺麗にお届けするということはお届けの基本なので、その分正確さと丁寧さがが要求される仕事場です。


■インタビュー(2009年6月12日に実施)

仕事内容について
主に出荷(梱包)作業で、空き時間を見つけてパッケージも。商品在庫の把握・確認もしてます。

一日のスケジュールは?
その日の指示リスト(出荷内容をまとめたもの)を見て、必要な商品を必要な数だけ出してくる。それをひたすら間違いのないように梱包して、最後にぴったり数が合うかどうか。残っても余ってもアウトだもんね。宅急便のトラックが来る3時頃がヤマです!

仕事で困るのは?
出荷の数が固まる(集中する)と…早めに荷物を作って置ければ助かるけど、そういうわけにもいかないし。金曜日は一番忙しいです。

仕事で気をつけていること
さっきも言った通り、数の数え間違いとかがないように。数が合わなかったら間違いが見つかるまで箱を開けて梱包し直すもんね。あと、包装しにくい形のものはてこずります。できるだけ綺麗に包装するけど、物理的に無理なものもある(他のスタッフから:「でも包装のプロだよね」と野次)まあ15年以上やってるから…

出荷の際に一番チェックするポイントは?
いつも最後に確認するのは、「出荷指示リスト」と「納品書」「送り状」の名前が一致しているかどうか。入れ替わってたら話にならないからね。それが確認できたら出荷OKのサインをします。

ところで、黒豆以外で好きな食べ物は?(3つ)
柿の種。おかきとピーナツを一度に楽しめる、パーフェクトなおやつ!お酒は飲まないけど。それからマカロン。神戸のお店で、お気に入りがあるので息子に買って来てもらいます。それと、ぶっかけうどんは手早く出来て、ボリュームもあるし安いし、主婦の味方ですね。

お客様にメッセージを
間違いのないようにいつも気をつけてますが、なるべく出荷当日の追加や変更は避けて戴けると嬉しいです…けど、無理かな(苦笑)頑張ります。




 乾麺管理・作業場


  

素麺は、素麺生産者が製麺所でつくったあと、木箱に収められて黒太郎の工場に運ばれてきます。
ですので、パッケージ箱に入れたり、商品を管理したり、品質チェックをしたりするのが、ここ「素麺作業場」の仕事です。
また、生産者同士の仲取り持ちという大事な仕事もあります。


■インタビュー(2009年7月10日に実施)

仕事内容について
品質管理、倉庫管理が主な仕事です。

一日のスケジュールは?
決まった一日の仕事というのはあまりありません。どちらかというと年間スケジュールの方が決まってきますね。

それでは、一年で一番忙しいのは?
素麺は寒の時期の中でも一番冷え込む1月〜2月に作るので、製造が始まる前の秋が一番忙しいです。素麺生産者との打ち合わせが多くなるので。

仕事で困るのは?
困るということはあまりないです。あ、そういえば私は姫路から通っているんですが、着任した頃は一宮(工場や製麺所がある地域)の方言がわからなくて。「〜していて」という意味の「てててて」という言い回しがあるんですが、それを理解するのに1年かかったり…。

仕事で気をつけていること
さっきも言った通り、数の数え間違いとかがないように。数が合わなかったら間違いが見つかるまで箱を開けて梱包し直すもんね。あと、包装しにくい形のものはてこずります。できるだけ綺麗に包装するけど、物理的に無理なものもある(他のスタッフから:「でも包装のプロだよね」と野次)まあ15年以上やってるから…

揖保五匠ならではのエピソードなど
揖保五匠に限らず、素麺というのは粉と水、少量の塩が材料という、非常にシンプルな物です。その分、素材選びや配合をちょっと変えるだけでも、仕上がりが変わってくる、とても繊細な物なんです。
揖保五匠は生産者に素材選びから任せているシリーズなので、規格品とはまた違う色んな麺の表情を楽しめると思います。

オススメの食べ方は?
冬はにゅうめんにしますけど、夏なら、薄めのめんつゆをキンキンに冷やして、冷麺風にハムやきゅうりなどを乗せて、いりごまたっぷりでぶっかけで食べる。てんぷらを乗せても美味しいですよ。かきあげがおすすめ。
つゆが冷たいほどイイです!夏のめんですね〜。

茹ですぎて柔らかくなりがち…というお便りが来てます。茹で方のコツはありますか?
盛り方にもよりますね。麺を冷水につけて食卓に出される方は、麺が水を吸う分も考慮に入れて、少し硬めに茹で上げると良いと思います。

黒太郎のオススメをひとつ
非常に自然が豊かです!車で通勤してますが、毎日のんびり山道を走ってくるので癒されてますよ。時々、人ごみが恋しくなって休日は街に遊びにいったり…普通の人と逆ですね(笑)

お客様にメッセージを
自分の名前も出ていますし、生産者は本当に一生懸命にやってます。
僕もはじめは素麺なんてみんな一緒だと思ってましたが、勤めだしてこんなに違うものなのかとびっくりした。色々食べてみて好みを見つけてもらえれば良いですね。




 倉庫・(生の)黒豆管理スタッフ


 

美味しい黒豆はやっぱり原料である「丹波黒大豆」の品質が命。
黒太郎では黒豆専用の倉庫で保管・管理をしており、豆をよく知るベテランのスタッフが管理しています。
自社商品用以外に、他社さんで使う黒豆の卸売にも関わっているのが他のスタッフと違うかも?


■インタビュー(2010年1月22日に実施)

仕事内容について
黒大豆の選別や出荷、倉庫内の在庫管理をしています。

一日のスケジュールは?
黒豆が必要であれば、発注書という形で手元に来ます。それを元に、どの豆を出すか選出し、検品してから金属探知機で検査を行って、30kgの袋詰めを行います。
※原料としての黒大豆は、30kg単位で袋詰めして管理されています。(上の写真参照)

仕事で困ったことは
黒太郎の保管庫は3室の低温室に分かれています。ここに約400tの豆を保管しています。サイズや産地、生産年などで、250品目くらい。
それで実際に豆を出すぞとなると、奥の方に置いている豆を出すために倉庫がほとんど空の状態になるまで移動させたりすることもあり、そういう時は大変です。

把握も大変ですね。
それは膨大な量なので、やっぱり豆探しが大変苦労しますね。

家庭の場合の黒豆保管方法は?
チャック袋で、冷蔵庫や野菜室で保管されると良いと思います。温度変化の少ない冷暗所で。

ちなみに好きな黒豆料理は?
煮豆。黒豆の素が一番出る。

お客様にメッセージを
最高の黒豆商品を作っていると思います。ぜひお買い求めください。




 商品製造(袋詰め)・管理



商品の袋詰めや賞味期限を決めることは、地味なようですが、「商品の見栄え」や、ひいては「品質」まで左右する大事な工程。
このチームの責任者に聞きました。


■インタビュー(2010年2月19日に実施)

仕事内容について
黒太郎および、それに付随する製品の加工・品質管理です。

噛み砕いて言うと、袋詰め作業が主ですか?
まあそうです。ただ、卸(おろし)用の商品の出荷も行っています。

一日のスケジュールは?
前日に製品加工(袋詰めのことです)の予定を立てて、出荷と加工の平行作業をやっています。

仕事で苦労していることは
黒太郎製品としての種類はかなり多いね。みなさんにお届けする以外に、卸売り用の商品もあるので…。なので、その管理が何と言っても大変です。普段扱ってないもの、特売用とか(笑)、あと在庫が足りなくて急に作ってとか。

すいません(笑)
いや、まあ(苦笑)連絡もらえれば大丈夫ですよ。

ところで、そもそも賞味期限ってどうやって決めているんですか?
もともと商品を発売する前に、品質調査をするよね。うちにも検査室はあるんだけど、外部にお願いすることもある。そこで、どういう条件下でどのくらいなら変質しないか、といったテストがあって、これは私は担当じゃないんだけど。それで、予め賞味期限が決まって、あとは製造に合わせて日付を計算してます。壁に賞味期限日を掲示してますよ。

では、一宮のオススメスポットを。
御形神社、日本一大きい絵馬があります。山崎インター下りて、わりとすぐです。

ちなみに好きな黒豆料理は?
黒豆をパスタに絡めるとけっこういけるよ。

お客様にメッセージを
常に自信をもって商品を提供しています。ぜひご賞味ください。




 工場事務・管理


  

丹波の黒太郎・本社工場の事務所にいるスタッフに聞きました。
黒太郎が会社として機能するために必要な事務仕事はもちろん、ご注文をお客様センター(大阪事業所)でお手配後、本社で出荷作業がしやすいようにデータや書類を調えたり、売店に来られるお客様の販売対応をしたり、設備の保全や工場人事など全体の管理も少数精鋭でしています。


■インタビュー(2009年8〜2010年3月にインタビュー実施)

まず、通販事務について。具体的な仕事内容は
ご注文のあったお客様の注文内容を確認し、納品書と送り状を準備して、出荷作業の担当者へ渡しています。包装熨斗の指定があれば事務所で印刷します。

仕事をしていて、特に注意するところは
時間指定や熨斗の印字指定に一番気を使います。こちらの手違いでご迷惑をお掛けするのはお客様なので。そういう気持ちと、二重三重にチェックをするのが、あえて言うならコツ…でしょうか。
中元・歳暮の時は一番の繁忙期なので、手違いなく、かつ出荷に間に合うように早く処理しないといけない。でも、量的に限界もあるので…。忙しいときはやりくりが大変です。

印象に残っている注文はありますか?
黒太郎のギフトなどを御歳暮などで贈った知人から注文が来ていたりすると、あれっと思います。同時に気に入って戴けたんだなあと思うと嬉しいですね。
また、全国各地からご注文を戴きますが、その土地の生の言葉でお話する時は感動します。

次に、工場事務について。仕事の内容は
通販にはあまり関わってないが…お金の管理をしているから、お客様への返金をしたり。あと、フリーコールではなく工場へ直接電話される方の応対や。
伝票とか書類のチェックがほとんどやね。

黒太郎について気になっていることは
そんなにお客さんが来る場所でもないので、店頭商品の賞味期限とかは気をつけてみている。近場の方はぜひ寄ってみてください。
あと、黒太郎は商売ッ気がない!取引の話があっても…もうちょっとガツガツしてなあかんと思うんやけど、ないなあ。まあ、ガツガツしすぎるのも何やけどね、やっぱり商売やから、そこはなあ(苦笑)全体的にのんびりしてるよね。

仕事をしていて楽しいことは
知人からもらって美味しかったので、どこで買えるか?という電話がけっこうある。
その時には通販のフリーコールを案内するんやけど、そういう電話があるとやっぱり嬉しいね。

では、最後に工場長と副工場長に。一日の仕事の流れは
特に決まったことはないですが、衛生管理のため朝一番に従業員の体調確認から始めます。毎朝ラジオ体操をしてから朝礼と。
それから副工場長と、必要に応じて各部門の責任者と打ち合わせ。後は色々です。

工場長ならではの苦労話などはありますか
2009年の夏の集中豪雨(※)は大変だったなぁ。一帯が水浸しになったので後始末、特に衛生管理が大変でした。それに、その時は水源の井戸水が濁ってしまって。
※2009年8月の台風9号による水害。隣町の佐用町では20名の犠牲を出した。工場付近でも橋が落ち、一時地域が孤立した。
本当に井戸水を使っているんですね
黒太郎の取水源は山から湧く井戸水です。だけど、その時は濁ってしまって、2ヶ月水が良くなるまで取水を止めて、上水道から給水したんやね。水は黒太郎の生命線なので気を使うね。
自然豊かな土地なだけに、自然は厳しいよ。

一番古い機械・スタッフは?という質問をいただきました。どうですか?
製造用の釜や乾燥機、コンピュータースケール…このあたりが古いかな、うす甘を作るための道具なので。
釜はステンレス製で、黒豆のアクなどがこびり付くんですが顔が映るくらい丁寧に洗って使っています。

確かに一番古い機械には見えません。これ写真撮ったら駄目ですか?
あかんあかん。企業秘密です(笑)
スタッフもずっと続けてくれてる人が数名いるけど、中でもうす甘納豆を造り上げた岡田顧問(前々工場長)が古株かなあ。

では、皆さんオススメの黒豆料理を教えてください
朝食がパンの時は、、ハチミツときな粉を混ぜたものを使ってます。子供も喜んで食べますよ。
でも、煮豆が一番シンプルでおいしいです。水煮のサラダとかも。

お客様にメッセージを
安全で安心な商品を作ることに、スタッフ一同自覚と責任を持って取り組んでいます。皆さんに信頼していただけるよう、これからも努力していきますのでよろしくお願いします。
また、都会から離れた山里にありますので、厳しい反面豊かな自然に出会える場所です。黒太工場へ、ぜひ一度おいでください。




 企画・販売・製作事務


 

丹波の黒太郎・大阪事務所のスタッフに聞きました。
皆様と直接ご連絡する機会も多い、フリーコール応答、ご注文手配、商品開発、デザイン製作は大阪事務所で行っています。 また、事務所1階はご進物ブランド「善祥庵」本店店舗となっており、ゆっくりお買い物もしていただけます。


■インタビュー(2009年10月〜11月にインタビュー実施)

まず、受注・お手配の仕事について
ダイレクトメールの内容を考えたり、お客様からの電話注文を受けたりしています。
インターネットでは、メールのチェック・お返事を担当しています。
お客様が求めているものを提供できるよう、日々考えてますのでご希望があればどしどしどうぞ!

具体的には?一日の作業の流れは。
フリーコールのお電話が第一優先です。他の仕事をしていても、中断して素早く出るようにしてます。その合間で、WEBページの更新や企画を考えています。
時々、他のお店のお菓子を皆で回して食べたり…もちろん勉強のためです!(笑)。新商品の参考にしたり…。

仕事で困ったことは?
WEBページ上で、情報を正しく伝えるというのはけっこう難しいです。特に味とか…今でも模索を続けていますね。これは電話でも同じだと思います。
それと、お電話を受けるのはお客様と直接コミュニケーションできる貴重な機会なんですが、最初はとっても苦手でした。緊張するタイプなんです…。
今では一番に出られるくらい慣れたましたけど(笑)「明るく、元気」に、気持ちよくお買い物していただけるよう頑張ってます。

次に、企画・製作の仕事について
商品パッケージ、DMなどの製作、広告企画、そしてWEBページ製作と保守です。お客様からの電話注文やお問合せ対応もしています。

仕事で印象に残っていることは
3年ぐらい温めていた新商品の企画が、出来上がった時は感動でした!
小物のシールを作ったりもしていますが、自分で作ったデザインが印刷されて、沢山並んでいるシールシートを見たりすると…変な感じです。 いろんな仕事ができて、色んな業種の方とお話する機会があるのは楽しい。あとは、お客様からご感想を戴けると、やっぱり嬉しいです。

仕事で困ったことは
写真を撮った時に、質感をきちんと出すため補正をかけるんですが、でも調整しすぎると嘘になっちゃう。
とにかく黒太郎の商品は、見た目が地味なのが悩みのタネです。ケーキとか、華やかで写真写りもよくて羨ましい…。ですが、味では負けません!

では、大阪から見た黒太郎(一宮)のオススメを
黒豆畑。栽培日記にも掲載してますが、社員が畑へ行って黒豆の世話もしてます。緑が広がって、空気が新鮮ですよ!
やっぱり自然が豊かなところですね。

最後に、お客様にメッセージを
メールやレビューでご感想をいただくと嬉しいです。あと、ご不満は溜め込まずにご連絡ください!私たちにとっても改善のヒントになります。
もちろん、美味しかった感想が一番良いですが…お気に入り商品以外にもきっと隠れた逸品があると思うので、たまに違う商品も試してくださいね。 誠心誠意、ご対応していきますので、ご注文・お問合せお待ちしています!