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兵庫県産丹波黒えだまめ【通常ご予約】

収穫期間は一年のうち2週間程度
10月中旬にだけ楽しめる、幻の味です。

丹波黒えだまめの中でも、特に遅めの10月中旬に収穫されるえだまめを「晩生種」と呼びます。
晩生種はより長く畑で育てられるため、その分実が大きく、ほくほくとした食感が特徴です。

今年は【枝付き】と【莢のみ】の2種類をご用意しました

 お届けについてのご注意
  • 莢のみと枝付きをいっしょにお届けすることはできません。
  • 合わせてご注文の場合でもそれぞれに送料がかかります。
  • また、同じお届け先でもお届け日が分かれます。

枝付き2kg

莢のみ200g×6袋

予約価格:2,808円(税込)


畑から届く産直感が人気!

枝から莢を外す作業が楽しい!

枝豆がどんな風に生るのか、お子さまと学べる!

莢のみよりちょっとお得!




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予約価格:2,916円(税込)


とにかくラクチン!

200gの小分けになっているので、おすそ分けにも便利!




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兵庫県宍粟市の産地から直接お届け!

兵庫県宍粟(しそう)市の約20軒の黒豆生産者が
丹精込めて作った丹波黒えだまめを、JA ハリマさんのご協力で出荷しています。


1年のうちわずか2週間ほどの収穫期間!
丹波黒えだまめの収穫期間は1つの畑で1週間~10日ほど。
1日に箱詰めできる量も、少ないところだとわずか10箱ほどです。

丹波の黒太郎では、JA ハリマさんのご協力で、地域一帯の黒豆生産者約 20 軒と連携し、
生育状況に合わせて、平地の畑から山の奥の方の畑まで、
約 2 週間をかけて順番に収穫していきます。



  そもそも丹波黒えだまめとは


黒豆の王様「丹波黒大豆」を若さやの時期に収穫したものが「丹波黒えだまめ」です。



黒大豆と元々は同じもの。成長途中の若く柔らかい状態の豆が「黒えだまめ」です。
※一般的な「枝豆」は白大豆の若さやです。黒大豆の若さやは区別のため「黒枝豆」と呼ばれます。


  普通の枝豆とどこが違う?


大きさ、食感、味。どれをとっても格別です!

黒えだまめと一般的な枝豆の大きさ比較
普通の枝豆は黄色(白色)の大豆を若莢の状態で収穫したもの。
丹波黒えだまめは、“丹波黒大豆”という黒豆の中でも最も粒が大きく、旨みの詰まった黒豆の若莢です。
“丹波黒大豆”はおせち料理に入っている極大粒の黒豆煮の原料ともなる黒豆です。
そのため、丹波黒えだまめは、枝豆の状態でもとっても大粒で、ほくほくと食べ応えのあるおいしさなのです。

普通の枝豆との違い、ぜひ実物でお確かめください!



  晩生種ってなに?


9月までの黒枝豆は早生(わせ)種です。晩生種の「本黒」をご堪能ください。

黒枝豆をビールに合う時期に食べたいと開発された、「早生黒(わせぐろ)」と呼ばれる枝豆が夏~9月ごろにかけて出回りますが、
私たちのおすすめは 10 月収穫の晩生種、通称「本黒」。
粒の大きさも味の濃さも「本黒」にまさるものはないと思います。

 ご購入いただいた方にはご満足いただいています!

本当に満足できる?

2014年ご購入者アンケートより

9割近い方に「予想通り」か「予想以上の量があった」とご回答いただいています。




アンケートでも、おすそ分けでとても喜んでもらえたというお声が特に多かったです。




ご購入ご希望の84%の方のうち、29%の方から先様にも送りたいとご回答いただきました。


 食べきれないときは冷凍保存がおすすめ

えだまめ1箱ははかなりの量。一家族で食べるには、なかなか大変です。
でも大丈夫!丹波黒えだまめは冷凍保存してもおいしくお召し上がりいただけます。

冷凍保存の仕方
★準備(枝つき品のみ)
枝から「さや」を取る。
その際、さやの上部を切るように枝から外すと、豆に塩気が渡りやすい。
  1. さやを水洗いし、塩を軽く振り、すり鉢やざるの中で枝豆と混ぜながらさやの表面をこすり、うぶ毛を取る。
  2. ★ここまでは湯がく際と同じ

  3. 塩少々と多量の熱湯で枝豆を90秒ほど煮立てる。
  4. ざるにあげ、できるだけ枝豆が重ならないようにラップや皿に広げて、急速冷凍し保存する。
  5. 冷凍保存した枝豆を湯がくには、凍ったまま熱湯に入れ10分ほどお好みで茹でて下さい。

 「黒えだまめの湯で方・保存方法」レシピ



お届けまでのスケジュール

9月1日(水)~10月3日(日)
通常ご予約受付
10月2週目ごろ
ご希望の方へお届け日連絡メールを送信
10月3週目ごろ~5週目ごろ
産地より順次お届け

 お届けまでのスケジュールについてのご注意
2021年7月26日(月)~8月31日(火)の早期予約でご注文いただいていたお客様も、
追加のご注文は通常価格となりますので、あらかじめご了承くださいませ。
(お届け先が同じ場合は、送料のみ一括といたします。)

なお、数量の削減やキャンセルのご依頼、
その他ご変更は、2021年10月3日(日)まで承ります。
info@kurotaro.co.jp宛てに、メールにてご連絡くださいませ。

1日の出荷量が限られるため、あらかじめすべてのお客様の出荷スケジュールを組んでお手配いたします。
お届け日のメールをお送りした時点でご連絡いただきました変更内容はできる限り対応いたしますが、
メールに記載いたしました期日以降のご変更はご遠慮くださいますようお願いいたします。



よくあるご質問・お問合せ

莢の茶色い斑点は丹波黒えだまめの特徴です。
Q.莢が茶色い。虫食い?枯れている?
A.莢の茶色い斑点は丹波黒えだまめの特徴です。
まだらに茶色い斑点が出たり、サヤ全体が変色するものもありますが、多くは黒えだまめの特性によるもので品質に問題ありません。
成熟につれて、豆の色が緑色から紫、黒色へ変化します。
Q.豆が紫色をしている。
A.成熟につれて、豆の色が緑色から紫、黒色へ変化します。
写真のようにまだらな色の変化でも、品質には問題ありませんのでご安心ください。
莢に入っている実は多くてもほぼ2粒。一粒莢も多いです。
Q.莢に入っている実は多くてもほぼ2粒。一粒莢も多いです。
A.莢に入っている実は多くてもほぼ2粒。一粒莢も多いです。
丹波黒えだまめは粒がとても大きいため、1粒~2粒程度の莢がほとんど。
莢の中の数が少ないほど、大きな豆となる傾向があり、ほくほくとした食感が味わえます。
莢の数が均等になるよう、小枝でも調整しています。
Q.小枝が入っている
A.莢の数が均等になるよう、小枝で調整しています。
枝付きで2kg以上を入れておりますが、作柄により、莢の数は変わります。
また、小枝などで莢数を調整しております。ご了承ください。
生鮮品のため、お届け後、すぐ召し上がってください。
Q.どれくらい日持ちする?
A.生鮮品のため、お届け後、すぐ召し上がってください。
生鮮品ですので1~2日ですぐ鮮度が落ちてしまいます。
軽く湯がいて冷凍保存すれば数ヶ月持ちます。[枝豆のゆがき方レシピ]でご案内しています。


枝付き2kg

莢のみ200g×6袋

予約価格:2,808円(税込)


畑から届く産直感が人気!

枝から莢を外す作業が楽しい!

枝豆がどんな風に生るのか、お子さまと学べる!

莢のみよりちょっとお得!




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予約価格:2,916円(税込)


とにかくラクチン!

200gの小分けになっているので、おすそ分けにも便利!




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